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笑顔がきらい」という人って、いるでしょうか?
笑顔を周りの人が見ると、自然と気持ちが和んでくることでしょう。


笑顔でいるだけで、自分の気持ちも晴れてきます。
自分も周りも幸せな気分になるから不思議なのですが、そういうのがうれしくて、さらに笑顔になって自分を含めてみんな気持ちよくなる、という感じで、いい循環が起こるのです。
そうしていると、いつの間にか自分のことを好きになり、自分も他人もみんな好きになっているものです。


でも現実には、笑顔で接してみても和まない人もいます。
そうされると「こっちがせっかく笑顔で接しても愛想がよくない……」、ということをつい考えてしまうかもしれませんが、そんなときは、相手に対して何かを思うのではなく、自分が笑顔で相手と接触できたという事実に意味を持つようにしましょう。
「何かを伝える」というのは、伝えるまでが自分のするべきことで、そのあとにそれをどう受けるのか、というのは相手に委ねましょう。
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植物という「命をもつもの」を育てるのがガーデニングです。
雨や風に負けないようにあらゆる工夫したりと、植物が順調に育っていくために覚悟を決めてとりかかる必要があります。
しかし、植物が成長していくところを見守ることは「育てる」という本能を満足させ、また実やきれいに咲いた花を摘みとることは「狩る」という本能を充足させることにつながります。


つまり、現代社会でおろそかになっていた、本来人間が持っているはずの「原始的で素朴な感情」を蘇らせることができるのだ。
特に現代的な生活において、生きることに対して満足感を感じない人にとっては、人間らしさを取り戻すための絶好の機会となるのです。


また、マイナスイオンは森林だけに限らず、こうした植物からもたくさん発生します。
特に、植物や土に水をまいたり、雨が降った翌日に土をいじると、たくさんのマイナスイオン発生するため、心と体の両方をリフレッシュしたいときに打ってつけです。
庭がなくても、部屋の中やベランダに植物を置いて水を与えることで、マイナスイオンをたくさん吸収できるのです。


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