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イギリス発祥のカラーセラピーで、オーラソーマというものがあります。
誕生したのが21年前と、スピリチュアル系ではわりと最近できたセラピーです。


オーラソーマの具体的な方法は、105種類あるカラーボトルのなかから、直感で4本だけを選択します。
選んだボトルには、このようなことをあらわすとされています。

1本目:才能や本質など、生まれもっての使命
2本目:ギフトとチャレンジの側面
3本目:現在の状態、あるいは状況
4本目:将来における可能性

このオーラソーマというカラーセラピーで、それをする人の肉体・感情・スピリチュアルの真の姿を写し出すというものです。
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カラーセラピーに関わるもののひとつに、「チャクラ」というものがあります。
チャクラとは、「車輪」または「円」という意味のサンスクリット語です。


人間の体には大きなエネルギーの柱があり、頭のてっぺんから背骨の一番下までわたっていて、3本の通路からなるとされています。
その通路が交わる所に、エネルギーの輪があります。
その輪は7つあるのですが、このエネルギーの中心となっているのがチャクラなのです。
物質的なものとは違い、身体を包む目に見えないエネルギーによって形成されるオーラにおける器官です。


オーラの核とエネルギーが調和して流れ、心と身体、そして魂がそれぞれ協調しあうためには、チャクラが開いていてバランスを保つことが必要となります。


日常において人間は、「虫の知らせ」のような、一種のテレパシーを自然に受けることがあります。
これは、外界に漂っている思考のエネルギーを、7つのうちのいずれかのチャクラが感じ取ったということなのです。
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